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SBI証券 プリント メール
2007/11/03 Saturday 11:04:28 JST

テキストリンクやバナーをクリックするとSBI証券のサイトに飛びます。そこから資料請求や口座開設をすることが出来ます。もちろん無料です。

 

SBI証券は2008年7月に社名をイー・トレード証券からSBI証券に変更しました。

SBI証券証券で扱っているファンドでお勧めなのは次の6つです。



・STAMインデックスシリーズ

STAM・TOPIXインデックスオープン(日本株式型)

インデックスファンドTSP(日本株式型)

三菱UFJ-トピックスオープン(日本株式型)

STAMグローバル株式インデックスオープン(外国株式型)

米ドルMMF(ゴールドマンサックス)(外国債券型)

 



また最近では外貨MMFも発売し始めています。ただ他のネット証券に比べると少

し購入手数料が高いのが難点です。

 

■米ドルMMF(±25銭)

ニッコウ・マネー・マーケット・ファンド

・ノムラ・グローバル・セレクト・トラスト 

ゴールドマン・サックス


■ ユーロMMF(±80銭)

ニッコウ・マネー・マーケット・ファンド 

・ノムラ・グローバル・セレクト・トラスト


■ カナダドルMMF(±80銭)

・ニッコウ・マネー・マーケット・ファンド


■ 豪ドルMMF(±1円)

ニッコウ・マネー・マーケット・ファンド


■NZドルMMF(±1円)

・ニッコウ・マネー・マーケット・ファンド


■南アフリカランドMMF(±50銭)

・ホライズン・トラスト

 


SBI証券は、口座開設者数
、預り資産、月間株式売買代金でオンライン専業証

券会社中ナンバーワンというようにお客さんからの信頼がとても厚いネット証券

です。現在下記のように評価されています。

 

・2012年度「オリコン顧客満足度(CS)ランキング」 総合第1位

・サービス産業生産協議会「2010年度JCSI証券業界部門」 第1位

・ゴメス「オンライン証券サイトランキング」 オンライン総合型第1位

・ストックリサーチ「2009年第1回インターネット証券ランキング」 第1位

 

最大の魅力は販売(購入)手数料無料のノーロードファンドが全部で110

本もあるということです。これはかなり衝撃的です。



販売(購入)手数料は基本的に販売会社(ネット証券)側の収益になるので、ノ

ーロードファンドはネット証券にとってはあまりありがたくありません。ですが

SBI証券はそれをすごく押しているわけです。この辺からもとても顧客思いのネ

ット証券であるということが理解できます。



ちなみに上で紹介しているお勧めファンドは全て販売(購入)手数料無料のノー

ロードファンドです。外貨MMFも米ドルMMF(ゴールドマンサックス)(外国債券

型)がありますし、為替レートも25銭で標準的です。ただ外貨MMFについては、

同じファンドが松井証券のほうで為替手数料が5銭安く売っているので、そちら

を買ったほうがいいと思います。

 

 

またSBI証券では、全国の118支店などに、即日口座開設などが出来る窓口があり、

セミナーなども随時開催しています。ネット証券においても対面型の店舗がある

と何かあった時に相談しやすいので、これは他社と比べて良いところだと思いま

す。



それと何かわからなくなったときのサポート体制が充実しています。電話で質問

をすれば証券外務員のオペレーターが質問に答えてくれますし、インターネット

からでもいろいろ質問ができます。またQ&Aなども充実しています。このような

ちょっとしたサービスも見てみると、ネット証券側がどれだけお客さんを大切に

しているかがわかるのです。


テキストリンクやバナーをクリックするとSBI証券のサイトに飛びます。そこから資料請求や口座開設をすることが出来ます。もちろん無料です。

最終更新日 ( 2012/01/05 Thursday 20:22:37 JST )
 
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